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お婆さんは川に洗濯に…

「お爺さんは山に柴刈りに」「お婆さんは川に洗濯に」
これは日本の有名なおとぎ話『桃太郎』の一節です。

おとぎ話の一節からも分かるように、従来洗濯をするのは女性の役目でした。ジェンダー論でいえば「それはおかしい、性差別じゃないの?」となるところかもしれませんね。

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タグ:洗濯機
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共通テーマ:住宅

ゆとり世代の男性は料理が得意?

1970(昭和50)年代に「私、作る人」「僕、食べる人」というテレビCMが話題になったことがあります。確か、大手食品メーカーが製作したインスタントラーメンのCMだったと記憶しています。

話題になったのは「女性は(料理を)作る人」「男性は(料理を)食べる人」という役割分担が性差別だという抗議があったためでした。

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共通テーマ:グルメ・料理

女性のトイレの忘れ物に注意

女性は洗濯物を2種類に分けて洗うもの。
タオルTシャツなどジャブジャブ洗えるものと、デリケートにやさしく洗いたいものと。
さらに細かく、デリケートに洗いたいものも、デリケート用洗剤でドライコースで洗うおしゃれ着と、洗面所で手洗いで洗うまさにデリケートな下着とに分かれているのです。
私からすればなんてメンドクサイんだと辟易してしまいますが、高級なものを買ったりしていれば、やはり長持ちさせたいからそういうことも大切なのでしょう。
が、人の目は気にしてもらいたいものでして、以前こんなことがありました。

ある女性の自宅に招かれ(残念ながら複数名ですが)、途中でお手洗いを借りました。
その家のトイレユニットバスでお風呂と一体になっているもの。
湯船とトイレの間に洗面台があります。そこに・・・デリケートな洗い物が。
幸い(?)なことにデリケートな洗い物は白濁した洗剤につけ置きされており全貌を拝むことはできませんでしたが・・。
他にも友人がこのあとでトイレに入ることも考えられる。見て見ぬふりをしてあげたいところですが、彼女にそっとお伝えしました。彼女は真っ赤な顔をしてトイレに飛び込んで行きました。

その時、私にはどうしても気になることがありました。
デリケートな洗い物ともう一つ、謎の物体があったのです。これまでずっとわからなくてわからなくて、彼女にそこまで聞くのも心苦しく、あれば何だったんだとずっともやもやしていたのですが、やっと判明!

生理用品でした。

ナプキンとかではなくて、月経カップというゴム製のカップ。体の中に入れて経血を受け止めるものだそうです。
生理用品も色々と進化しているんですね。今度生理用品の歴史も調べてみたいです。

トイレとお風呂が一体になっているユニットバスだからこそ起こったことかもしれませんが、女性のみなさん、トイレの忘れ物にはご注意ください。

ダジャレはオフィスで通用するか

前略

うちの総務には「姥桜」(うばざくら)が二人いるのです。。

なんて、何のことか意味不明ですよネ。

スミマセン。。

最近、あるブログを見まして。それで、「姥桜」という言葉を思わず使いたくなりまして。
少し長くなりますが、こんなことが書いてあったのです。

「一般的に姥桜とは老女を指す言葉としてよく使われます。
ですが実はもうひとつ、姥桜には「本当の意味」があるんですよ。
女性を姥桜と呼ぶのは、本来は「中年ぐらいの歳になっても、まだ色気があって若く美しい状態を保っている女性」のことを指すのです。
ではなぜ、そんな美しい姥桜が、今よく使われているもうひとつの意味「老女」をイ メージさせる言葉となってしまったのかというと。

姥桜は、その桜の花が散るまで枝に葉をつけない、という特徴があります。つまり姥 桜が咲いている時は「葉がない」これがダジャレで「歯がない=入れ歯が必要な老人
」と言われるようになってしまい、「女性を姥桜呼ばわり=老女扱い」という、現在 の方程式が成り立ってしまったというわけです。」

葉がない=歯がない、というダジャレ!絶対、今の人には説明されないと分からないセンスですよね。

ところで、冒頭、うちの会社にも「姥桜」が二人いると書きました。もうすぐ、一人は今度うちの会社が新しく契約する、レンタルオフィスでの事務ワークに異動するコなんですけどね。その子は確かに美しい桜のようなコなので、異動がホントに残念で。。毎日の目の保養がなくなってしまいます。

「今は、都心の便利な場所に様々な設備がそろうレンタルオフィスがあるので、新規で物件を探すより断然便利だ。」と、うちの社長が話していましたっけ。

え?もう一人?もう一人は、、どうでしょうねえ~

元気かな?バリで知り合ったあの娘

昨年までパリに住んでいました。ファッション関係の仕事をしていたんです。
今は訳あって日本に帰ってきてるんですけど・・。

パリでは、モデルをしてる日本人の女の子とアパートの部屋をシェアして暮らしていました。すっごく気立てのいい、底抜けに明るい子でしたよ。同い年、ということもあって、姉妹みたいに仲良かったんです。

でも・・実は彼女、いや、本当は「彼」なんですけどね・・・。性同一性障害の男性だったんです。でも本当に女性らしい、細やかな気遣いのできる子でした。

モデルの仕事ももちろん「女」としてとてもステキにこなしていたし。でも日本にいるご両親には認めてもらっていなくて、そのことがすごく辛そうでしたね。・・・去年、彼女亡くなってしまったんです。病気で・・。仲間たちも私もすごく悲しくて、でも 彼女が一生懸命生き抜いた証として、彼女の写真集を自費出版で出版したんです。
とても彼女が生き生きとして写っている、ホント素敵な写真集なんですよ。私、それを全部電子化して、ipadに入れて日本に持ってきたんです。・・彼女のご両親に見てもらいたくて。ほんの数冊しか出版できなかったんですけど、ipadにいれたら多くの人に見てもらえますもんね。そう思って・・。

ご両親、喜んでくれました。彼女のことを、生きてる時に女として認めてあげられなかったことはすごく後悔しているみたいですけど・・。

でも、彼女も天国で喜んでいると思います。

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ベッドの上で、イク瞬間に女性は声を出す理由は?

男性からすると、ベッドの上でイク瞬間に女性が声を出していると、俺のテクニック
はまんざらではないと思ってしまいます。ところが、女性の側からすると、あえぎ声
を出すのは、男性のテクニックがすごいというよりも、別の理由で出しているという
ことが分かっています。
心理学的な分析では、女性がイク瞬間に声を出すのは、自分は絶頂の瞬間にいるんだ
という自己暗示のために声をだし、自分自身で声を聞くことで、さらに自己陶酔して
快楽をさらに高めようとしてるのです。つまり、男性のテクニックで声が出たという
よりも、より気持ちよくなるために声を出しているのですね。
なぜそんなことまでして快楽を高めようとしているのかというと、日常の生活の中で
は、女性であるということから、いろいろな物事を我慢し、社会的な規範や習慣によ
る精神的なストレスを多く感じているからと言われています。つまり、セックスをし
ているときぐらいは、そういうストレスから開放されて、我を忘れて快楽に溺れたい
という欲求の現われだそうです。
女性からすると、そんなことは思っていないと否定するかもしれませんが、無意識で
求めているのであって、意識して行っているものではないようです。

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女性を「姥桜」と呼ぶのは2つの意味がある!?

「姥桜のような女性だ」という言葉を聞いて、あなたはどんな印象を持ちますか?「
女性を姥桜呼ばわりするとは失礼な」「老人扱いか」などと思う人が多いでしょう・

そう、その通り、今は一般的に姥桜とは老女を指す言葉としてよく使われます。

ですが実はもうひとつ、姥桜には「本当の意味」があるんですよ。
女性を姥桜と呼ぶのは、本来は「中年ぐらいの歳になっても、まだ色気があって若く
美しい状態を保っている女性」のことを指すのです。

これは、実際の姥桜(ヒガンザクラ)を見れば「本来は褒め言葉なのかも」と理解で
きます。姥桜は本当に美しい桜なんですよ。

ではなぜ、そんな美しい姥桜が、今よく使われているもうひとつの意味「老女」をイ
メージさせる言葉となってしまったのかというと。

姥桜は、その桜の花が散るまで枝に葉をつけない、という特徴があります。つまり姥
桜が咲いている時は「葉がない」これがダジャレで「歯がない=入れ歯が必要な老人
」と言われるようになってしまい、「女性を姥桜呼ばわり=老女扱い」という、現在
の方程式が成り立ってしまったというわけです。

本来はきれいな褒め言葉だったのに、もったいないですね。
あなたも、「本来は褒め言葉」という意味をここで知ったからと言って、女性に褒め
言葉のつもりで姥桜と言うのは絶対におすすめできません。その女性の怒りを買い、
大変なことになるかもしれませんからね。

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中国王朝に仕えていた「宦官」たちはどうやって用をたしていた?

昔の中国王朝に仕えていた「宦官(かんがん)」と呼ばれた人たちは、男性の性器を切り取らなければいけないという決まりがありました。

もちろん現在のように進歩した性転換手術などの方法は無かったため、麻酔も無しにペニスの根元を一気に切り落とすと言う実に荒業で切り落としていたようです。

切り落とした後に尿道口に栓をしてふさいでいただけなので、手術が失敗に終わりそのまま死に至ってしまう男性もいたと言います。

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唇が赤く見える理由とは

唇のイメージといえば、「赤くてきれい」という感じですよね。たとえ赤い口紅をつ
けないすっぴんの状態であっても、唇は他の部分に比べると明らかに赤いです。
ではこの唇の赤色はどうして自然に出ているのかというと・・・答えはきわめて簡
単。唇の皮膚が他の部分に比べてきわめて薄く、その下を流れる「血液の赤さ」が透
けて見えているからです。だから血行不良で血色が悪い人は唇の色も悪くなる、とい
うわけなんですよ。
じゃあそもそも、なぜ唇だけ皮膚がそんなに薄いのでしょう?

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男性と女性とは、どうして歩き方が違うの?

男性と女性とを比べてみると、その違いはもちろん様々ありますが、
歩き方一つとってみても随分と違うものですよね。
男性の歩き方を見てみるとほとんどの人は「外股」よりに、
女性の歩き方を見てみると「内股」よりに歩く人が多く見られます。
ではどうして男性は「外股」よりで女性は「内股」よりに歩くのでしょうか?
それの理由にはどうやら「骨盤の形」が関係しているようなのです。
男性の骨盤に比べると女性の骨盤というのは広がっている場合がほとんどで、
広がった骨盤のため女性は内股よりで歩く人が多いのだそうです。
また、女性は股関節の中心が若干ずれていて足の筋力も男性に比べて弱いので、
内側に体重をかけて歩く格好になってしまうのです。
体は自然に楽な体勢をとるので、
女性は意識しないうちに内股よりな歩き方になっていると言う事になりますね。
また、男性は女性とは反対に骨盤が小さく足の筋力もあり、
股関節もきちんと中心にあるため、外股よりな歩き方になると言われています。
男らしい歩き方を意識して「外股」よりな歩き方でもなければ、
女性ら良い歩き方を意識して「内股」よりな歩き方になっている訳ではないようです
ね。

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